ENo.88 ジュリアス・セカンド
「己は惑星オルタールの第二王子、ジュリアスである!」
死因:斬殺
導きの先
輪廻に還る
「【聞き取れない単語】……待て、相手は地球語話者か…
…己は惑星オルタールの第二王子、
ジュリアス・セカンドである!!!」
明らかに地球人ではなさそうな男。
8月2日が名前になっている。
胴体と首が繋がっておらず、小脇に自分の頭を抱えている。
…己は惑星オルタールの第二王子、
ジュリアス・セカンドである!!!」
明らかに地球人ではなさそうな男。
8月2日が名前になっている。
胴体と首が繋がっておらず、小脇に自分の頭を抱えている。
一般的に知れること
身長:2mほど
体重:軽い、人間の小学生ほどの重さ
性別:生物学的にはオス
・宇宙人だが、例外なく故人である。
・彼の惑星は、少なくとも中世以降の地球人と同等の文明を持っている。
(科学力はそれ以上?)
・目や一部の部位が発光しており、暗闇でもよく目立つ。
・意外と冷静。
体重:軽い、人間の小学生ほどの重さ
性別:生物学的にはオス
・宇宙人だが、例外なく故人である。
・彼の惑星は、少なくとも中世以降の地球人と同等の文明を持っている。
(科学力はそれ以上?)
・目や一部の部位が発光しており、暗闇でもよく目立つ。
・意外と冷静。
踏み入った説明
ジュリアス・セカンド。
ジュリアスは地球の言語での名であり本名は別にある。
地球から遥か遠い惑星、オルタールの某国の第二王子。
生きていたころの生態や生活は意外と人間に似ていた。
いわゆる異星人オタク。
地球にとても興味を持っていたらしく、人間との交流を心の底から望んでいた。
生命活動を終えた後ではあるが、彼は内心、結構喜んでいる。
彼はカフェインで酔い、なぜか柑橘類のオレンジでも泥酔する。
みかんレモンかぼす等の他の柑橘類はなぜか平気。
死因は斬殺で、首を斬られた。
曰く、処刑ではなく、実の長兄に殺されたのだと言う。
「別に恨んではない。…兄弟殺しの罪は、いつか償ってもらいたいがな。」
ジュリアスは地球の言語での名であり本名は別にある。
地球から遥か遠い惑星、オルタールの某国の第二王子。
生きていたころの生態や生活は意外と人間に似ていた。
いわゆる異星人オタク。
地球にとても興味を持っていたらしく、人間との交流を心の底から望んでいた。
生命活動を終えた後ではあるが、彼は内心、結構喜んでいる。
彼はカフェインで酔い、なぜか柑橘類のオレンジでも泥酔する。
みかんレモンかぼす等の他の柑橘類はなぜか平気。
死因は斬殺で、首を斬られた。
曰く、処刑ではなく、実の長兄に殺されたのだと言う。
「別に恨んではない。…兄弟殺しの罪は、いつか償ってもらいたいがな。」
メタ情報
・人間みたいな異星人です。
喋る言語もやれることも人間と大差ありません。
・のんびりプレイします。
・かなりの頻度で返信が遅く、置きレスもします。
(長考or昼夜逆転で昼間に睡眠or別の事している、のパターンが多いです)
・規約の内でオールフリー。関係性自由。
・PLは止まらない自動車です。「コイツ嫌いなPLかも」と思ったらそっと立ち去ってください。
・NG呪文は「後ろにUFO」
・返信ラリーを終えたいけど自分から切り出すのはな…と思った時は、地の分の適当な場所に✨の絵文字を置いておいてください。
何故ならPLが返信ラリーを急に切るのが下手くそだからです。お手数おかけします
喋る言語もやれることも人間と大差ありません。
・のんびりプレイします。
・かなりの頻度で返信が遅く、置きレスもします。
(長考or昼夜逆転で昼間に睡眠or別の事している、のパターンが多いです)
・規約の内でオールフリー。関係性自由。
・PLは止まらない自動車です。「コイツ嫌いなPLかも」と思ったらそっと立ち去ってください。
・NG呪文は「後ろにUFO」
・返信ラリーを終えたいけど自分から切り出すのはな…と思った時は、地の分の適当な場所に✨の絵文字を置いておいてください。
何故ならPLが返信ラリーを急に切るのが下手くそだからです。お手数おかけします
日記
日記はまだありません。
最近の発言
もっと見る「あはは…だが、見せてくれてありがとう!
いつか見てみたかったから、叶ってよかった。きっと忘れない。
次の命でまた会えた時には、お礼をしなければなぁ」
会える確証はないけど、まあ、それはそれとして。
「…っとと、すまない、もうじき時間だな。これ以上貴殿の時間を奪うわけには…
スマリさんに、良い未来がありますように!」
「そうか、大きな音がしたものな…」
顰めた子の方を見た。正直、この宇宙人も一瞬びっくりしたと思う。
顰めた子の方を見た。正直、この宇宙人も一瞬びっくりしたと思う。
近くでなんやかやしている男女を見ていたタイミングで
「えっ…あっ、えっ!?」
…えっ!?急に花火を!?
「えっ、わ、急にいいのか、ちょっと… わっ……!?」
困惑はしたが、しっかり空を見たし目が輝いている!
ここで様々を燃やし尽くしている火よりも、ずっと綺麗だ…
「なるほど、これは人間が好むのも納得できる……星と同じくらい綺麗だけど、とっても儚いな」